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月刊『アイ・エム・プレス』1998年7月号(Vol.26)

出版物  1998年6月25日投稿

特集「CTIテクノロジー進展の中で・・・顧客対応の“品質”を考える」 企業におけるコールセンターの役割はますます重要度を高めている。一方、コールセンターを支援する情報テクノロジーは、めざましい進歩を遂げている。顧客に望まれ、喜ばれる対応の実現という観点から、コールセンターのあるべき姿を探った。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1998年6月号(Vol.25)

出版物  1998年5月25日投稿

特集「SOHOを狙え! 加速するオフィス用品の流通革新」 米国発のメガストアが、昨年、相次いで日本上陸を果たしたのを機に、オフィス用品の業界がにわかに活気づいている。SOHOの増加などにより就労環境が変化する中で、オフィス向けビジネスはどう変わっていくのか。ダイレクトマーケティングの観点から検証した。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1998年5月号(Vol.24)

出版物  1998年4月25日投稿

特集「金融ビッグバンいよいよ本番! リテール・バンキングの今を追う」 金融改革のさなか、銀行はダイナミックな変革を迫られている。規制に縛られていた銀行が自由を手に入れ、自らの個性で顧客を獲得しようとしているのだ。顧客に目を向け、関係強化に乗り出した、銀行のダイレクトマーケティングにスポットをあてた。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1998年4月号(Vol.23)

出版物  1998年3月25日投稿

特集「超高齢化社会に向けて 熟年層の通販ニーズを探る」 通信販売業界にとって、高齢層の取り込みは、顧客の裾野を広げる大きなチャンス。しかし、ライフスタイルや趣味・ 嗜好が確立したシルバー層に支持されるビジネスの構築は容易ではない。本特集では、通販企業と生活者、それぞれの視点から、今後の可能性を探る。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1998年3月号(Vol.22)

出版物  1998年2月25日投稿

特集「営業マンを支援するCT技術の最新動向」 数値化しきれない複雑な要素が絡み合っている“営業”は、オートメーション化が立ち後れていた分野。しかし日々進化を続けるCT技術は、営業マンのサポートにもその成果を現している。システム提供者とユーザー、双方の視点から、現状と今後の展望を検証した。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1998年2月号(Vol.21)

出版物  1998年1月25日投稿

特集「われこそが企業の顔! 企業のキャラクター大研究」 巷には、にわかにキャラクター・ブームが沸き起こっている。“レアもの”のキャラクター・グッズにはプレミアムもつく始末だ。販売促進活動の旗振り役として、キャラクターはどれだけの実績を上げているのか? その人気度、貢献度を検証した。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1998年1月号(Vol.20)

出版物  1997年12月25日投稿

特集「総括! 1997年 インタラクティブなマーケティングの今とこれから」 情報環境の急激な変化、相次ぐ金融機関の破たん、外資の台頭・・・。これまでの“常識”を次々と吹き飛ばす、嵐の渦中で迎える1998年。新しい1年に向けたビジネスのヒントをとらえるために、1997年のマーケティング・トレンドを総括する。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年12月号(Vol.19)

出版物  1997年11月25日投稿

特集「初心者から上級者まで“個”客をサポート パソコン110番は大繁盛!」 今やPCメーカーにとって、サポート体制の強化は、競争優位性を左右する重要な課題。初心者から上級者までのあらゆる疑問に応えるパソコン110番には、さまざまな業界のサポート窓口に通じるノウハウと課題が凝縮されている。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年11月号(Vol.18)

出版物  1997年10月25日投稿

特集「コールセンターは進化する! CTIがもたらすビジネスの変革」 コンピュータと通信を統合するCTIの登場により、コールセンターは進化の時を迎えている。「ナンバーディスプレイ」の全国展開を目前に控えた今、CTIは企業に、そして生活者に何をもたらそうとしているのか。ユーザー企業と支援企業、双方の視点から探る。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年10月号(Vol.17)

出版物  1997年9月25日投稿

特集「マーケティング・コミュニケーション投資のアカウンタビリティを考える」 バブル崩壊以降、広告費の削減は、各企業にとって抜き差しならない課題となっている。マーケティング・コミュニケーションの投資対効果を数量的に把握・評価するにはどのようにすればよいのか。識者や実務家への取材から、考察を試みた。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年9月号(Vol.16)

出版物  1997年8月25日投稿

特集「上場6社の1996年度決算に見る 日本の通信販売の現状と展望」 通信販売上場6社の1996年度決算報告が出揃った。日本の通信販売市場は1994年度に2兆円の大台を突破。依然として拡大を続けている。業界をここまで引っ張ってきた6社の業績から、通販の現状と展望を探った。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年8月号(Vol.15)

出版物  1997年7月25日投稿

特集「ダイレクト・コミュニケーションはここからはじまる!!  消費財メーカーのセールス・プロモーション戦略」 ライフ・タイム・バリューの増大が、企業の生き残りをかけた命題となっている。プロモーションにも“瞬発力”に加えて“持続力”が求められる時代。消費財に焦点を絞って、その動向を追った。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年7月号(Vol.14)

出版物  1997年6月25日投稿

特集「マーケティング・メディアとしてのCD-ROM その可能性を探る!」 さまざまな情報をコンパクトに収録できるCD-ROM。動画など大容量の情報伝達では、依然、インターネットに優位性を保っている。インターネットとの組み合わせで可能性を広げる、CD-ROMのマーケティング活用の現状と展望を探った。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年6月号(Vol.13)

出版物  1997年5月25日投稿

特集「情報ネットワークが流通を変える CR(コンシューマー・レスポンス)」 生産・流通にかかわる一切の無駄を省き、生活者の視点からプロダクト・パイプラインを構築し直す、広大なリエンジニアリング構想であるCR。今なぜCRなのか。基盤整備はどこまで進んでいるのか。その現状と可能性を探った。 ...続きを読む


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月刊『アイ・エム・プレス』1997年5月号(Vol.12)

出版物  1997年4月25日投稿

特集「マタニティ&ベビー市場を狙え! 新時代のママたちをめぐるリレーションシップ・マーケティング」 日本の出生数が大幅増加に転じる兆しはない。しかし、出産・育児は人生の節目であり、企業にとってはビジネス・チャンスだ。マタニティ&ベビー産業に今、求められているものは? 企業とユーザーの動向を追った。 ...続きを読む